What's New

  • 川下准教授がセラミックス誌2018年11月号に寄稿した総説「経カテーテル動脈塞栓治療用微小球の合成」に関する写真や図が同号の表紙に採用されました。(2018.11.1)
  • 千釜広己君、柴田美咲さんが、30th Symposium and Annual Meeting of the International Society for Ceramics in Medicine (Bioceramics30)において、それぞれ"Student Award of Outstanding Oral Presentation"および"Student Award of Outstanding Poster Presentation"を受賞しました。対象となった発表の題目は、千釜君:"Cytotoxicity of Antibacterial Metal-Doped Raw Silk Fabric"、柴田さん:"Magnetic Property and Heat-Generating Ability of Iron Nitrides"です。(2018.10.29)
  • Myat Myat Htunさん、Nisel Laraさんがメンバーに加わりました。(2018.10.1)
  • 鈴木香苗さんが、東北大学金属材料研究所共同研究ワークショップ 日本バイオマテリアル学会東北ブロック講演会において、優秀ポスター賞を受賞しました。対象となった発表の題目は「微量金属元素ドープチタンのアパタイト形成能と抗菌性」です。(2018.8.24)
  • 久保田萌さん、齋田亜希さん、中川誠君がメンバーに加わりました。(2018.4.1)
  • 千釜広己君が医工学研究科長賞を受賞しました。(2018.3.27)
  • 川下准教授がJournal of the Ceramic Society of Japanに投稿した論文が2018年の1月号表紙に採用されました。(2018.1.5)
    タイトル:Development and evaluation of the properties of functional ceramic microspheres for biomedical applications
    著者:Masakazu KAWASHITA
    Journal of the Ceramic Society of Japanは日本セラミックス協会の月刊の学術論文誌です。掲載論文の中から審査員の評価の高い論文に関する図が論文誌の表紙に採用されます。
  • 千釜広己君が、粉体粉末冶金協会平成29年度秋季大会において、優秀講演発表賞を受賞しました。対象となった発表の題目は「種々の金属イオンを担持させた生糸織物のアパタイト形成能と抗菌性の評価」です。(2017.11.10)
  • 川下准教授が、第39回日本バイオマテリアル学会大会のシンポジウム2「バイオマテリアルの界面制御に挑む次代のフロンティア」において、講師として講演を行いました。講演題目は「タンパク質-セラミックス界面の解析」です。(2017.11.21)
  • 熊宇杰君がメンバーに加わりました。(2017.10.1)
  • 柴田美咲さん、鈴木香苗さん、半田祥真君、松本晋太朗君、三上敬太君がメンバーに加わりました。(2017.4.1)