LabVIEW認定試験および試験対策セミナーの年間予定をお知らせします.

参加費用は無料です.なお,電子情報システム・応物系に所属の学生であれば,学部生・院生を問わずどなたでも受験できます.
学内の参加希望者はどなたでも受験できることになりました!(当面の措置)


開催日

講座名

開催時間

場所

93日(水)

LabVIEW認定試験

15:30-16:50

電子情報システム・応物系南講義棟103講義室

93日(水)

LabVIEW認定試験対策セミナー

17:15-19:30

電子情報システム・応物系南講義棟103講義室

108日(水)

LabVIEW認定試験

17:15-18:30

電子情報システム・応物系南講義棟103講義室

115日(水)

LabVIEW認定試験

15:30-16:50

電子情報システム・応物系南講義棟103講義室

115日(水)

LabVIEW認定試験対策セミナー

17:15-20:15

電子情報システム・応物系南講義棟103講義室

129日(火)

LabVIEW認定試験

17:15-18:30

電子情報システム・応物系南講義棟103講義室

※学事予定等により,日程を変更する場合があります.

<申込み方法>

 下記URLにアクセスし,フォームへ必要事項を入力下さい.
 各講座の申込締切は,開催日の10日前とします.


★ 合格者向けプレゼント ★

USBデータ集録デバイス:NI USB-6008 & LabVIEW学生版

8のアナログ入力(12ビット,10kS/秒)

2つのアナログ出力(12ビット,150 S/秒),12のデジタルI/O,32ビットカウンタ

※プレゼントは,在庫がなくなり次第終了となります. 

 在庫がなくなった場合は,合格者の中から抽選でプレゼントが配布されます.


<試験対策>

1, 試験は1時間の多肢選択式問題となります.下記より試験の概要や過去の問題が参照可能です.

   LabVIEW 準開発者認定試験(CLAD)準備用リソースキット 

  http://www.ni.com/gate/gb/GB_EKITCLADEXMPRP/JA


2, LabVIEW アカデミー(eラーニング)

 - LabVIEWアカデミーより「試験対策コース」(200問)を活用いただけます.

 - 基礎から学びたい方は,eラーニングより実践集中コース1,2の受講をお勧めします.


E-learningへのリンク

http://learning-aqtair.com/


<試験対策セミナー>

LabVIEW 準開発者認定試験に向けて準備したい方へ最適の講座となります.主に,LabVIEW 準開発者認定試験 で重要なポイントについて解説します.LabVIEW 準開発者認定試験をご検討の方は受講下さい.また,LabVIEWのプログラム経験があり,プログラミングスキルアップを望む方にも本講座をご推奨致します.


対象者: LabVIEW 準開発者認定試験 を受験希望の方/LabVIEWプログラミング経験者 


<重要 合格を目指す受験者の方へ>

合格を目指す受験者の方は,必ず準開発者認定試験(CLAD)準備用リソースキットに含まれる準開発者認定試験(CLAD)サンプルテストとLabVIEW アカデミー(eラーニング)より試験対策コースを学習ください.準備なしで合格する可能性は,ほぼありません.


<ナショナルインスツルメンツ(LabVIEW)認定資格とは>

世界42ヶ国に数万人の資格保有者のいるLabVIEW認定資格です.日本でも自動車・電機業界をはじめ多くの企業で採用されております.合格者および資格保有企業のリストはウェブサイトに掲載されています. 


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